BIM総合デザインセンター

BIM、建築構造設計、耐震診断、解析などの情報発信ブログ。

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BIMによるプレゼンテーションで営業力をアップしませんか。

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BIMによるプレゼンテーションでは、お客様との打ち合わせ時において、双方の建物に対するイメージを共有することが可能になり、施工後のトラブルなどが画期的に減少します。今は、紙にスケッチを描いて、お客様にとっては分かりにくい説明をする時代ではありません。当社のBIM技術を活用していただき、スムーズな建築デザインの提案を体験してみませんか。

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BIM活用業務の一部をイメージでご紹介しています


当社の「BIM総合デザインセンター」の
プレゼンテーション用の動画を
「You Tube」にアップしておりますので、ぜひご覧ください。






「BIM」による設計を設備のメンテナンスに活用しています。

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公共施設の宴会場の設備のメンテナンスに、当社のBIM技術が採用されて、効率的に施工管理ができ、作業員のスペースがあるかなど、バーチャルリアリティーに現場を施工前から再現して、作業のフロントローディングに役立っています。

BIMでの設計は、情報管理を効率的にサポートします。

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「BIM」による設計は、建物の個々のオブジェクトが属性情報を持つことで、設計時の施主様との打ち合わせだけでなく、施工時に「BIMの情報」を活用することにより、効率的な施工管理が可能です。またその情報を FM ファシリティマネージメントである建物完成後の管理にまでも情報を活用することができます。

BIMによるバーチャルリアリティーのご提案

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BIMによる打ち合わせ用のモデリングを、日差しの入り方までも忠実にシミュレーションしています。床のフローリングや壁の間接照明の質感を施主様に説明するのに最適です。VR(バーチャルリアリティー)のメガネによりまるで新築の室内に居るかのような錯覚をしてしまうほどです。当社のBIMデザイン技術を、貴社のバーチャル住宅展示場として活用しませんか。下のパースと写真は、当社が設計監理した建物ですが、竣工写真とパースがほとんど見分けがつかないような正確に建物の色彩や、日光の当たり具合までも忠実にシミュレーションしています。

「BIM総合デザインセンター」は、図面の不整合を無くします。


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当社のBIM技術は、建築の意匠設計だけではなく、鉄骨造と、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄骨コンクリート造の構造設計における構造図面の自動作成システムを完成させており、一連構造計算プログラムの「Super Build SS3」のデータにより、自動的に構造図面を「BIMデータにて」数時間で作成することが可能です。通常は、構造図面の自動作成システムをいわゆるCAD図面にて変換するものですが、当社のシステムは、「BIMデータ」での変換により、そのデータを施工の納まりや積算に利用することで、より効率よく、またより経済的に建築の設計がスムーズに行えます。

「BIM総合デザインセンター」の動画を、You Tubeでご覧ください。



当社の「BIM総合デザインセンター」のプレゼンテーション用の動画を「You Tube」にアップしておりますので、ご覧ください。当社のBIM技術は、もはや建築設計やデザインのプレゼンテーション用だけではなく、施工時の納まりチェックはもちろん、建築設備の配置や、動作チェックの検討を最新のVR(バーチャルリアリティー)による画像により行うことが可能です。また建物完成後のファシリティマネージメントまでも、BIMの詳細情報を活用することで、確実にしかもローコストで行うことができます。

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